ここに来た週は愛馬&出資馬が必ず勝つ

こうまるさん.jpgおはようございます。三月六日金曜日の朝。皆様いかがお過ごしでしょうか?

今日も、夕べ(木曜)の出来事を忘れない内に日記に書き留めておこうと思います。

まずは、恒例のmixi日記『自分の過去のいまごろ』

昨日の日記で紹介した変態クイズの解答は「>前の日記をクリックしてください」と、書いておきましたが、今日のmixi日記『自分の過去のいまごろ』でチョイスされてますね。やはり閲覧者の多い日記かコメントの多い日記が選ばれているみたいです。そもそも「臨時休業のお知らせ」なんかたった三行の日記なのにコメントがズラリ。と、言う事は来月の二十五日「しばらくお店を休ませて頂きます」は、絶対チョイスされる筈。暗い日記ですが・・・

と、言う事で本日紹介するのは、13年前(2013年)の今日(三月六日)。

https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1894863790&owner_id=7468169&from=around_this_time_diaries

「おっさんBAR計画」

当時は、六曜日六人のマドンナで営業していたのですが、マドンナが休みの日はおっさんBARで営業する計画を立ててました。

今では、営業を三日に絞ったので、連日忙しく暇な日などなくなったのですが、当時は平日と週末の落差が大きく。大入りも平日十人、金曜十二人、土曜十五人としていたのですが、週末の十五人より平日の十人の方が厳しく。「平日、マドンナが休んでも代役不要。私一人で充分対応できる」と、おっさんBAR計画を練っていたようです。

マドンナお休みで、満足な対応が出来なくてご迷惑をお掛けする分、ワンショットサービスで対応(ボトルキープの方は割引券進呈)。現在のおっさんBARの基礎になっています。来月より木曜日は再びおっさんBAR。

「女の子目当てでなく、競馬の話がしたいから」と、おっさんBARのワンショットサービスを好むお客様もいて、敢えて新規のマドンナ導入は考えていません(気の利いた女の子がいれば別ですが)。

マドンナ卒業の千夏ちゃんも、金曜、土曜でマドンナがお休みの時は助っ人で入ってくれるそうです。

写真は、こうまるさん、ヨッシーさん、千夏ちゃんのお土産&差し入れ。いつもお気遣いありがとうございます。

こうまるさんは、「今月来れるのは今日しかない」と、千夏ちゃんとしばしのお別れ(餞別を頂いてました)。四月からは、再びおっさんBARに戻ります(ボトル割引き券進呈)。アランカール号桜花賞の権利が取れて良かったですね。

ヨッシーさんは、浜松のお土産。「行って来られたのですか?」

「いや」「東京に行って帰りに浜松のインターで買ったんや」との事。その東京行きの目的は夜〇げのお手伝い(汗)。

昨夜は、カスニィさんとエロ話で盛り上がり、やがてナナミンちゃんに猛アピール。

「ナナミンちゃん、二十五歳年上って恋愛対象内?」「外ですね」

アウト! この後も延々と続くエロ話に「そろそろ馬主さんが来られるのでやめてもらえません?」

ヨッシーさん.jpgそして、久し振りにネオさんがご来店。

聞けば「ここに来た週は愛馬&出資馬が勝つ」と、言う事で、今週はオーナーズで出資しているプレセピオ号がフィリーズレビューに出走。

「チェック、チェック」と、この話を聞いたお仲間さんは美味しい思いをするかも?(この日記が公開される頃には、結果がわかってますが)

大学の先輩で「いつも可愛がってもらっている」と、言うピーさんから会う度に「K-BAR行ってますか?って言われるんですよ」と、ネオさん。ピーさんありがとうございます。

「彼女(同伴で来られた綺麗な女性)が、さっき行った料理屋さんが気に入ってくれたんで、また近々来ます」と、お帰りになりました。次回ご来店時は愛馬勝利の乾杯をしたいですね。ご来店ありがとうございます。

千夏ちゃん.jpg最後の写真は、千夏嬢の差し入れ(写真撮るのを忘れていたので一部開封してから)。

「マスターがカシュウナッツ好きって言ってたから買って来た」と、千夏嬢。気遣いありがとうね千夏ちゃん。確かに美味い♪

この日も大入り超満員。「次、お客様来られたらどうしょう」と、思っている時にジュンイチさんがリターン来店。

「ネボちゃんがいたら誘おうと思って戻って来た」と、二軒ほど回って戻って来られました(当店の再来店は飲み物代のみ。ボトルキープのお客様は無料。ただし、ポイントが欲しいと言う再来店はもう一度セット料金を払って頂きます。笑)。

荷物にまみれた席で飲んで頂いたジュンイチさん。「マスター、僕の貯金から引いといて・・・」

なんと!ジュンイチさんが貯金? しかも25杯も・・・半年前まで借金大魔王だった人が(笑)。

この日も、「真っ直ぐ帰りよ」と、千夏嬢の忠告を聞く耳なく夜の街に消えて行きました。

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